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ハヤテ×ルカ いちっ )^o^(
日時: 2013/08/08 10:40
名前: パワポケ
参照:

パワポケです。ハヤルカ、ハヤアテ中心に書いていきます。
設定 単純明快 ハヤテとルカは2卵生の双子 両親は死んでいます。またルカは綾崎姓です。 

それでは本編です。

序章

ハアァー 16歳の少女綾崎ルカはため息をついた(クリスマスイブか… 仕事とはいえ さびしいなぁー ハヤテはどうしてるかなぁー クリスマスライブだって楽じゃないのに)
 
そう思って車の中でDSでパワポケをしていると助手席からマネージャーの集さんから声がした。
「あなたのことたぶんハヤテくんも待っているわ、法定速度ギリギリで走っているからあと5分ぐらいであなたの家につくわ」
ルカは顔を赤くして
「ふにゃぁ」
と情けない声を出した 綾崎ハヤテ ルカの双子の兄でありルカの思い人。

家に帰ったら彼に会えるのだ。ルカは顔をほころばせた。
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Re: ハヤテ×ルカ いちっ )^o^( ( No.1 )
日時: 2013/08/08 21:20
名前: パワポケ
参照:

パワポケです。 ルカが若干キャラ壊れます。  
本編

「これからは年末年始までフリーよ、ハヤテ君と楽しみなさい。」

「はい、ありがとうございます。」
ルカはそういうとアパートに歩いて行った。
しばらくすると家が見えてきた。
そういえば家賃値上がりするのよね。
もっと頑張らなくちゃ。

後書き今回かなり短いです。これから回想に入ります。
こうご期待 以上パワポケです。
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Re: ハヤテ×ルカ いちっ )^o^( ( No.2 )
日時: 2013/08/09 20:45
名前: パワポケ
参照:

本気出すぞーヽ(^。^)ノ 

本編

綾崎ルカは今の安アパートを見て溜息をついた 
「昔が懐かしいよ、ルミ母さんも隼人父さんもいて皆でテレビを見て笑ったり…」

回想
「ねえママ、パパ今日は遊園地に行こうよ。いいでしょ」
「ええそうね。ハヤテもいいよね。」
「もちろん、だってルーちゃんの希だよ僕が断るわけないよ。」
「やったぁ、ハー君大好き^/^」
ちなみにルーちゃんはルカハー君はハヤテのことである。
母は人気アイドル、父は2人組のバンドに所属していた。
家庭的には結構裕福なほうだった。ハヤテとルカは毎日一緒だった。ルカはアイドルとしての特訓。ハヤテはいろいろと特訓していたが、毎日遊んでいた。

そして

ふたりがある日
「いいハー君、あの家は豪邸に見えるでしょ」
「みえるもなにも豪邸だよ」
「なに行ってるのハー君、あれは魔法で豪邸に見せた幽霊屋敷よ」
「仕方ないなぁじゃっ確かめに行こうか」

あとがき

駄文 眠い

次回 アテネでます。
後1週間おくれます
以上パワポケでした。
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Re: ハヤテ×ルカ いちっ )^o^( ( No.3 )
日時: 2013/08/18 20:11
名前: パワポケ
参照:

ハヤテとルカはルカ曰く幽霊屋敷?へ入って行った。 
「うわーこんな豪華な絨毯初めてみたよ!!!」
「ハー君それはぼろ雑巾よ、触っちゃだめよ」
「無理があるよ、ルーちゃん」
そんなこんなでいろんな部屋に入ってそして最も豪華な部屋に入ろうとしたとき
「うわっ」
「きゃぁ」
二人は何か糸のような物に束縛された。
「やっぱり幽霊屋敷だったんだーーー」
というルカの最期の言葉。
「殺すなーーー」
「あなた方は誰ですか?」
「きみは?」

「私は天王州アテネですわ」

後書き目的にやっと着いた。アテネは出したかった。
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Re: ハヤテ×ルカ いちっ )^o^( ( No.4 )
日時: 2013/08/21 06:58
名前: パワポケ

前書き
ハヤテとアテネの出会い いかんハヤアテに染まってる、タイトルがーーーー。

本編

ア「本来はそちらが先に言うのが礼儀ですが、今は若干時間が くっ この中へ入って」

ハ&ル「えっ」
ドカーン
ル「な な 何が起きたの」
ア「私に向けて発射された銃弾を交わしただけですわ」
ル「だけって軽く言うね」
ア「なれていますから」
ハヤテとルカはこの子は何ものかと思った。
ル「あの、天皇州って言ったけどあの天皇州財閥の…」
ア「ええそうですわ」
ハ「本当なの天皇州さん」
ア「アテネ」
ハ&ル「えっ」
「アテネと呼びなさい、世界で一番偉大な女神の名ですわ」
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Re: ハヤテ×ルカ いちっ )^o^( ( No.5 )
日時: 2013/08/22 20:10
名前: パワポケ



ハ「アテネかじゃあ アーたんだね。」
ア「ふえ!!」
ル「今この子からハー君への意識が。
 恋敵恋敵恋敵」
ア「そ、それであなた方の名前は」
ハ&ル「綾崎ハヤテです、綾崎ルカよ。」
ア「ま、まさかこの年で同せi。」
ル「違うわーーー、どう見ても双子だーーーー。」
ア「(双子にしてはそこまで似ていませんね)」
ハ「ねえルーちゃん 同せiってなに?」
ア「何でもありませんわ。」
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Re: ハヤテ×ルカ いちっ )^o^( ( No.6 )
日時: 2013/08/22 20:36
名前: パワポケ

キャラ設定

若干キャラが壊れてたりするのでハヤアテルカの設定書きます

綾崎ハヤテ

年齢 現在16歳 回想時6歳

好きな物や人
ルカ、両親、アテネ、バイオリン

嫌いなもの
ルカを傷つける物、叔父、変態、苦手レベルだが女の子

若干シスコンだがルカにたいし恋愛感情はない。キレると黒いオーラのようなものが見えるらしい。
他は大方原作に準拠。
 
綾崎ルカ

年齢ハヤテと同じ

好きな物や人

ハヤテ、ファン、ゲーム

嫌いなもの

虫全般

こちらもブラコン、恋愛感情あり。小学校の時ねたみから、いじめを受けた。
それを知ったハヤテがキレてオーラでいじめっ子を圧倒した。
その時ハヤテにときめき恋愛感情を持っている。

天皇州アテネ

年齢ハヤテと同じ

好きな物や人

ハヤテ スイーツ全般、睡眠

嫌いなもの

朝、

ハヤテに一目ぼれしてしまった。
原作より妄想が多い。西沢さんみたいだな。(笑)

なお容姿は原作と同じです。
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Re: ハヤテ×ルカ いちっ )^o^( ( No.7 )
日時: 2013/08/23 20:05
名前: パワポケ

ハヤテの叔父というのは予想できる人もいるかもしれません、まあ時期に書きます。

本編

ル「でっ、あなたはなんであんな物騒なものに命を狙われていたの?」
ア「かんたんなことですわ。私は天皇州家の次期当主。しかしそれを快く思わないものは多数います。そしてそういった愚か者は私を殺そうとする。」
ル「そしてあれは、」
ア「親戚が雇った殺し屋ですわ」
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Re: ハヤテ×ルカ いちっ )^o^( ( No.8 )
日時: 2013/08/24 15:29
名前: パワポケ



忘れてたけどアテネ達は防空壕的なものに入っています。

本編

ア「しかしこんな狭い所にいるのもなんですし外に行きましょう。」
ル「だけどあの殺し屋たちは」
ア「おそらく大丈夫でしょう」

その後アテネ宅をアテネの紹介で探検した。
そして夜

ア「では詳しい状況を教えましょう。」

説明

今アテネは命を狙われている。普段はマキナリという執事がいるのだが、
「俺、ちょっと世界のハンバーガー食べ歩いてくる」と息子のマキナを連れて行ってしまった。そのため殺し屋がやってきてしまった。というわけである。

ル「なんなのその執事」
ア「優秀なんですけどね、まあ息子のマキナも大概ですわ。とりあえず一か月は帰ってきませんね。一か月はこの家の中ですね。
ハ&ル「一か月!!!」
ア「仕方ありませんわ、もともと不法侵入したのはそちらですわ。
ル「じゃあお母さんに連絡」
ア「無理ですわ。妨害電波が出ているから電話できない。」
ル「じゃあどうするのよーー」
ア「静かに!!!」
殺し屋「見つけたぜ、くらえー。」
そういうと銃を乱射した。
ア「キャーーー」
ア「(あれ、痛くない、なぜ?)
ハ&ル「イクサ兄さん!!!」

突如出てきたイクサは???
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Re: ハヤテ×ルカ いちっ )^o^( ( No.9 )
日時: 2013/08/26 23:00
名前: パワポケ

いちようオリキャラ紹介

マキナリ

マキナと同じ

年齢は25歳

以上

本編

イ「まったく、こんな小さな子を殺そうとするとは。あきれた奴だな。」
殺し屋「なんだお前は」
イ「お前みたいな屑に言っても仕方ねえだろ」
殺「なんだと、このガキがーー。」
そういうと顔をタコみたいにしつつイクサに向けて銃を撃った。

ヒュッ、カン、カランカラン

説明しよう!!
イクサは手を目にもとまらぬ素早さで動かすと銃弾を銃もろともたたき切ったのだ。

イ「全く、こういう金髪ツインテのかわいい女の子を殺そうとするやつには、
殺「ヒッ、ヒイ」
そういうと人間の限界みたいなスピードを出して殺し屋は去って行った。
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Re: ハヤテ×ルカ いちっ )^o^( ( No.10 )
日時: 2013/08/30 21:33
名前: パワポケ

参照数1000超えたぜっ!!!。

本編行くぜええええええっ

ハ「あ、あのイクサ兄さん。なぜここに?」
イ「ああ、お前らの両親から電話が来てな、二人の帰りが遅いから探してくれだとさ。」
ア「なぜここがわかったのですか。」
イ「ああ、ルカに発信器を付けたんだ」
ル「えっ、あっそういえば前お正月にいきなり私の頬を触ったからアクロバットの応用で踏みつけたけどあの時に!」
ア「(ハイスペックですわ)。でも妨害電波が出てたのに」
イ「ああ借金の電話が俺にばれないように親父が家で妨害電波を使うからな。発信機には妨害を受けない様にしている。」
ア(さらにハイスペックですわ)ところであなたの父親が借金とはいったい?」
イ「ああ、あのダメオヤジか。瞬って名前だが。瞬間的に借金を作るからな」
ア「でっ、この二人とは?」
イ「従弟だ」

後書き
中途半端に終わるのがコン○イクオリティだぜ。
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Re: ハヤテ×ルカ いちっ )^o^( ( No.11 )
日時: 2013/09/01 21:59
名前: パワポケ

眠い 

プロフィール

綾崎イクサ

年齢(回想時) 16歳

好きなもの

幼女、(主にルカ) 戦闘 

嫌いなもの

両親、借金

あの瞬の息子だけあって苦労人

わかっているな!!

ロリコンなんじゃない。好きな対象がロリだっただけだ(同じだ)。

両親のせいでストレスがたまっていたんだ反省はしている。

パワポケ「はっきり言って名前以外オリキャラだな。」(笑)
イ「笑うなあーーーーーー。」
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Re: ハヤテ×ルカ いちっ )^o^( ( No.12 )
日時: 2013/09/02 22:29
名前: パワポケ

番外編

ハヤルカイクサのお正月!!!

「ということで新年おめでとう」
新年に入り高らかにこう告げたのはハヤテの父、綾崎隼人だ。
「おめでとうーーーーー」
残りの皆も叫ぶ
「いやーーーおめでとうハイお年玉。」
こういいつつイクサの父親、瞬はハヤテとルカとイクサにお年玉を渡す。
ハヤテとルカは信じられないという顔をしつつ。
「おじさんついに
借金のかたに人体実験に参加したの!!!」
「それか借金の多さで気がおかしくなったんだよ。」
と当然といえば当然だがとてつもなく失礼なことをつぶやいた。
「じゃあ僕たちはこれで」
と瞬とイクサの母は一瞬にして帰って行った。
それじゃあさっそく
ヒラリ
「なんじゃこりゃーーーーー」
そうその中からでてきたのは
シャクヨウショという便利アイテムだった。
ル「はぁ」
パワポケ「いやメモ帳とかいろいろtoああああああぁ」
お見苦しいところすいません
ということでパワポケに代わりましてパワプロです
ル「変わんないし」
パワプロ「何を言う、これらは全くちがっ」
ル「以下カットーーーーー」
イ「まあ落ち込むな」
そう言いつつイクサはルカの頬をなで
ル「触るな変態ーーーー」
イ「ぐふぅうう」

とぐずぐずとやっていきます
ちなみにルカがどうせiだのの言葉を6歳のくせに使うのはアイドルの特訓の一環ってことで
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