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愛と絆は人を救う(一話完結)ハヤテ×アテネ
日時: 2013/04/28 02:54
名前: 氷結アイスブリザード
参照: http://id43.fm-p.jp/555/aisuga/

設定はアテネは元の体に戻って普通に理事長してます
ハヤテたちはムラサキノヤカタにまだ住んでます
それではどうぞ



ナギたちが女だけの旅行に行ってハヤテしかいないムラサキノカタの朝
ハヤテが庭先でほうきをはわいていると

「大変よ綾崎くん!天王州さんが!」

「えっ!?アーたんが!!」

突然現れた愛歌の言葉にハヤテは動揺する
愛歌の後ろには愛歌のSPに抱えあげられいるグッタリとした天王州アテネの姿があった
取り乱すハヤテを愛歌は落ち着かせ一行はハヤテの部屋に急ぐ
アテネを運ぶ役目を終えたSPは退室していった

「アーたん…」

ちゃぶ台に顔と両手をつけてボンヤリしているアテネを心配そうに見つめるハヤテ

(あれっ?もしかしてアーたんはただ寝ぼけているだけじゃ…)

最初は愛歌の言葉に取り乱し、冷静さが欠いて気づかなかったが、落ち着いてよく見ると眠そうにフラフラしているのだ
十年前アテネ本人からハヤテは聞かされていた
朝が弱くてひどいときは夕方まで寝ぼけていると

(もしかして愛歌さんぼくをからかおうとしてる?それとも知らずに本当に)

愛歌に疑心を抱き始めたそのとき

「綾崎くんよく聞いて天王州さんは呪いを受けているの」

愛歌は神妙そうな表情で言った

「えっ?」(突然何を言っているんだ?この人はやっぱりぼくをおちょくろうと)

ハヤテは怪しいと思いつつ、とりあえず最後まで話を聞いて様子をみることにした

「彼女はキングミダスの呪いで今自我を壊されようとしているのよ!」

「な、なんだってーーー!!!」

まさかここでその名が出てくるとは思ってなかったハヤテは心底驚いた
そんなハヤテに構わず愛歌は語り続ける

「最後の悪あがきでしょうね…どうせ消滅するなら天王州さんを道連れにしようと」

愛歌の暗く沈んだその表情はハヤテの不安をかきたてるには十分だった

「くっそーー!!」(ぼくは何をのんきなことを考えていたんだ…よく見たらアーたんの顔があんなに赤いじゃないか!寝ぼけていてもこうならないことは僕が一番知っていたのに…)

悔やんでいるハヤテの視線の先にはフラフラしながら何もない壁をぼけーっと見つめているアテネの姿があった
その頼りないアテネの姿に焦燥するハヤテ

「早く彼女の呪いを解かなければ彼女の心は壊され廃人になってしまうでしょう」

「そんな…だったら伊澄さんに!」

「鷺ノ宮さんは今迷子になってスコットランド付近にいます。今から探しにいっても間に合わないわ」

「くっ!」(なんで伊澄さんは猫の妖精ケットシーがいると言われているスコットランドなんかに日本のほとんど反対側じゃないですか!)

頼みの綱の伊澄が不在でますます精神的余裕がなくなるハヤテ
何やらうなされている様子のアテネの両肩をつかみ揺すりながら呼びかける

「アーたん!しっかりして!ぼくだよ!綾崎ハヤテだよ!」

「…う……ん…ハヤ…………テ…」

愛しのハヤテが目の前にいるのに反応が妙だ
ボケーッとまだしており、まるで80過ぎの認知症のばあさんのような様子だ

「あまり体を揺らしてはダメよ!うかつなことすれば呪いの進行を早めることになるわ!」

珍しく怒鳴る愛歌にハヤテは驚き、アテネを揺らすのを止めた

「っ!?…だったらどうすればいいんですか!このままじゃアーたんが!アーたんが!」

「落ち着きなさい綾崎くん!呪いを解く方法はあるわ」

「本当ですか!?でもなぜ愛歌さんがそんなことを知っているんですか?」

「それはねえ…」

愛歌は和服の懐に手を入れ石を取り出した
それを見てハヤテは驚く

「王玉!愛歌さんも持っていたんですか!」

「そう私も王玉の関係者。だから多少ならオカルトの知識はあるわ」

「そうだったんですか…すいません最初少し疑ってました」

ようやくハヤテは理解した
なぜ愛歌の言葉からキングミダスのことが出たのか、呪いを解く方法を知っているのかを

「いいのよ気にしないで」ニヤリ

だが、愛歌が一瞬不敵な微笑みを浮かべたことに気づくことはなかった

「それで方法とは?」

「ええ、それは私がここに来たのもそのため。知らないでしょうけどここは相当なパワースポットなのよ
ここでなら最大限に呪いに対抗することができるわ。そしてもう一つはあなたの力が必要だからよ」

「ぼくの力ですか?」

「そう。これはあなたにしかできない!あなただからこそ天王州さんを助けることができる!それは絆の力よ!」

「絆の力!?」

「そう天王州さんが心から信頼し、一番愛している存在である綾崎ハヤテでなければできないことなのよ!
あなたと天王州さんが築いてきた絆!愛の絆で彼女の心を取り戻すのよ!」

「愛の絆…」(そうだ!ぼくはアーたんが好きだ!彼女を失いたくない!これからも一緒にいたい!だから!)

「わかりました!その方法を教えてください愛歌さん!」

「もちろんよ天王州さんを助けたいのは私も同じだから…クスッ」(フフ、うまくいきましたね)

愛歌は内心ほくそ笑んだ
実はアテネは呪いになんてかかっていなかった
最初ハヤテが思ったとおり寝ぼけているだけだったのだ
ただし、寝ぼけているうえ、酔っ払っているのだ
それは朝アテネがフラフラしながら冷蔵庫からミネラルウォーターを飲もうとして飲んだそれは白ワイン(無臭)だったのだ
重度の眠気と酒の力によりアテネはその場で意識朦朧の状態で倒れたのだ

顔が赤かったり、いつもよりフラフラで言葉がおかしかったのはそのためだ
それを訳あって泊まっていた愛歌が見つけ、このイタズラを思いついたのだ

「まず天王州さんを優しく抱きよせてください」

「はい」

愛歌の作り話と演技力に完全に騙されているハヤテは疑いもせずその指示どおりにする
アテネの艶のある息づかいに揺れる豊満なバスト。並の男だったら、それに煩悩が高ぶる光景だろう
だがハヤテはシリアスモードだ。最愛の人の命が危ないと信じきっているそんな時に邪な感情は起こさない
通常だったら、少し赤面したことだろう

「そして耳元で優しく声をかけ天王州さんの心にといかけるんです」

「わかりました」

ぎゅっとハヤテはアテネを抱き締める

「ふえ……」(あたたかい…)

ハヤテに抱きしめられわずかに声を漏らすアテネ

「アーたん死なないで。呪いになんて負けないで、ぼくがついているから…ずっと側にいるから」

「…え……え?……」(な、なにかしら…これは夢?……なぜかハヤテに抱きしめられている気がしますわ………)

「もっと想いをこめて!もっと天王州さんを抱き寄せて!」

「アーたん大好きだ!ずっとずっと大好きだったよ。あの日、出会った時からずっとずーと」

「ふにゃ!え……ええ…これは現実………それとも…夢?」(いったいなにがどうなってるの……あ…だめ……頭がクラクラして………)


「ほら見てください綾崎くん!天王州さんが反応し始めましたよ!呪いが弱まってきている前兆です」

「ほ、ほんとだ!」

「もう一息で、もう一息で天王州さんの心が取り戻せますよ!綾崎くん!」

「はい!」

「………な…な……ふぇ…」(…この人たちは…なに言っているの…ああ……だめだ…わ……まだフラフラする)

「君を愛しているよアーたん。この世で一番誰よりも」

「え、えええーはう//」(ハヤテが私に愛の告白を…幸せ…なにこれ…現実……ですの?)

アテネはあまりのうれしさに幸せそうな表情になり、さらに元々赤かった顔がますます赤くなり、ジタバタと手足をばたつかせ、体をモジモジする

「こうかはばつぐんだ!綾崎くんこの調子ならいけます!次はキスいってみましょう」

「ええー!?キ、キスですか///」

さすがに少し照れや恥じらいが出て戸惑うハヤテ
本人の了承なしで実行していいか迷いもある

「そうよ。見なさい!」

愛歌言われハヤテは視線をアテネに戻すとそこには

「えへへ///」

まるで別人のように表情が緩みきったものすごく幸せそうなとても可愛らしいアテネの姿があった
モジモジと体を動かしながら手足をまだ少しばたつかせている

「呪いが天王州さんの中でうごめき、解呪されようとしているわ!もうハッピーエンドは目の前なのよ!」

「よ、よし!」

ただアテネは極度の眠気、酒のアルコール、幸せいっぱいといった状態で悶え、夢か現実か判断できず混乱状態なのだが、ハヤテは愛歌の言うとおり呪いが解かれる前兆と勘違いした

「アーたん…」

ハヤテはアテネの顔を少しくいっと上げ、まるでの眠りについたお姫様を起こすかのように優しくキスをした

「///」(ハ、ハヤテ〜)

アテネの心は幸せでいっぱいになった

「もっと強く!愛の力を信じて!」

「アーたん!死ぬな!死なないで!ぼくが一生守るから!」
先ほどより強くキスを実行するハヤテ
もはやアテネは幸せすぎて夢か現実か考える余裕もなくなりなすがままにされる

「はうう〜///」

「まだまだもっと深く!」

「これでどうだぁぁぁぁぁ!!」

強く、そして長い時間ハヤテはアテネにキスをした

「んっ、んん…んんんん〜〜〜!!」キュ〜

「愛歌さんどうですか!アーたんの呪いは解けましたか!?」

「…残念だけどまだね。もう少しなんだけど…」(フフ…まだまだ楽しめそうね)

「くそっー!くそー!!」

自分の無力さに悔やみ、ハヤテは拳を床にダンダンと叩きつけている

「しっかりしなさい!天王州さんを助けるんでしょう!天王州さんは君にとってどんな存在!」

「この世で一番愛してる人です!」

「///」

「だったら、悔やんでる場合じゃないでしょ!」

「だったらどうすればいいんですか!いま、さらにキスを実行中なんですが変化がありませんよ!」

チュ、チュ、チュ、チュチュ!

「///」(幸せ…)

「はっ、そうか私たちは今まで表面に対してしか対処してなかった」

「というと」

「呪いはもっと内側に根付いているのよ!つまり、内部に攻撃すればいいのよ」

「そうか!」

「だから綾崎くん秘奥義フレンチキスを使いなさい」

「イエス!ユワハイネス」

ブチュー

「…ん!?んんんん〜!!」(ハ、ハ、ハ…ハヤテの舌が私の口の中に)

「ぷはっ、手応えありです愛歌さん!」

「やったわ!これならいける!連続攻撃よ!」

「うおおおおおおおぉぉぉぉ!」

「ぁぁ…んっ、んん…はぁ…んんんんーーー!!!」

初めてのフレンチキスとは思えないほどハヤテは神業的なテクでアテネに想いを込めた
そして少し時間がたち

「はぁはぁはぁ…」ピクピク…


「愛歌さんアーたんの様子が」

「きっと内なる敵と戦っているんですよ。本当の自分を取り戻すために」

酸欠ぎみになっているだけです

「そうか!もう少しだよアーたん」
チュパチュパ

「んんーー!?!!」




「元に戻ったか」


(^O^)
「ふにゃあああー!!」くてっ

「どうやら峠は越したようね…これでもう天王州さんの命は救われたわ。さすが綾崎くんね。あなたたちの愛の力すごかったわ」

「いえいえ」

「でもまだ安心してはダメよ」

「え?」

「私は少しだけ知識があっただけで霊能力者ではないのだから
霊視なんてできないし、もしかしらまだ完全に消滅してないだけでまた復活するかも」

「そんな…つまりFFでいうとリレイズがかかった状態みたいなものですか!一回だけHPが0になっても自動で戦闘不能から回復するあれみたいな」

「そうね。だから、さらにとどめをさしときたいわね。それも念のため最大の」
「それはなんですか?」

「愛の最終形態よ!」

「そ、それはもしかして愛し合う二人がやる神聖な行為!」

「さあ、あなたの愛の力で天王州さんを忌々しい呪いから解き放つのよ!それができるのはあなた!あなただけなのよ!」

「わかりました!」

シリアスな顔をしながらハヤテは決意にした
そして優しくアテネの両肩に手を乗せ

「アーたん…」

「……………ふえ?」






「やさしくするから」

「…ハ、ハヤテェーあっ……」

「じゃあ私は外に出てますね♪」

愛歌は黒い笑みを浮かべながら部屋から出ていった



数時間後

「ちょっとやりすぎたかしら…」

さすがに悪ノリしすきたと反省した愛歌は二人に謝罪しようとハヤテの部屋に入った

「ごめんなさい。綾崎くん実はあれはウソで…」

「ははは」

「フフフ」

ハヤテとアテネは寄り添いながら、とても幸せそうに微笑みんでいた
その光景に愛歌は言葉が出ない

「……………」

「子供は何人作ろうか?」

「そうね〜男二人女二人は欲しいわね」

「ははは、そうだね」

「でもハヤテ。あなたの天然ジゴロで娘までおとさないでね」

「ははは!ぼくが一番愛しているのはアアーたんだよ!」

「もう///」


「…なにこれ?」

結果どうあれ騙したことにはかわりはないから後で二人に謝った愛歌だが

「愛歌さん」

「…はい」

「「グッジョブ!」」

(感謝されてしまいましたわ…)



そのあとナギたちに話していろいろあったが二人の仲は認められた
愛歌さんはこっぴどく怒られたが




あれから二人はラブラブな日々を暮らしていた
ハヤテは通常どおりに戻ったのだがアテネはすっかりハヤテにラブラブになってしまい、かわいい猫のようにハヤテに懐いては甘えていた

それは学校でも

アテネはハヤテに満面の笑みをしながら腕を組んで歩いている
そんなラブラブカップルのすぐ近くでは野球部が活動している

カキーン!

「あー打ちあがった」

「理事長危ない!」

二人目掛けて野球ボールが飛んでくる
ハヤテがそれを止めるより先にアテネがどこからともなく剣を取り出し

シュバババババ!

目にとまらね高速で剣を使い野球ボールを切り刻んだ
ボールは粉々になった

(さすがアーたん…ぼくの剣の師匠
剣技じゃとても適わないよ)

アテネの剣技に賞賛しながらハヤテは思った



深夜
ハヤテの部屋の屋根上部屋

「アーたんなんでぼくのふとんに寝そべるの?アーたんは隣のふとんでしょ?」

「ハヤテぇーにゃん♪」

「あーもーかわいすぎるよ!アーたん!」ガバァー

「キャッ///」

かわいすぎるアテネに理性がぶっ飛びアテネに覆い被さる

その夜屋根裏部屋の電気が消えることはなかった



翌日

「……なあ、ハヤテ」

「はいお嬢さま」

「たしかに私はおまえたちの仲を認めた。だがな…
夜中に…その…なんだ……運動するのはやめてくれ…天井が軋む音で眠れん」

ナギにはクマができていた。ヒナギクとかにも
くまはできていないが顔が少し赤い人とかもいる
一番なんともないのはカユラであった

結果ハヤテたちの部屋は新しく作られることになった。アテネの資金により
それはムラサキノヤカタの横に作ったられた
それは小さい一部屋の家
ピンクでキラキラしている

(ああ〜これは隠す気ないな…)

ハヤテは家を見てつくづくそう思ったのだった



ハヤテとアテネが結ばれたあの日、ナギたちがいなくてもタマや幽霊神父とかはどうしていたって?
それは


リンク「フン!せあっ!でやあああー!」

マリオ「ホホウ!キャフー!」
ピカチュウ「ピカチュウ!ピー!」

「いやーお嬢達がいないから羽のばせるぜ!」
「私もだ!やっぱス○ブラは多人数でやるとおもしろいな!」

「ニャー」ペシペシ←コントローラを叩く音

のんきにゲームしていて気づいていなかった




あとがき
この話も去年ひなゆめ事件で消えた作品です
…眠い
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Page: 1 |

Re: 愛と絆は人を救う(一話完結)ハヤテ×アテネ ( No.1 )
日時: 2013/04/28 06:49
名前: HTCB
参照: http://KhtcbYno→1


 初めまして。氷結アイスブリザードさん。

 HTCBです。まず、感想は…

 
 ハヤテ…覚醒しましたね…

 
 まあ相手がアテネだったら…

 ハヤテの初恋の人だし…


 新鮮な感じでとても楽しんで読めました。
 
 これからも執筆、頑張って下さい!

 
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Re: 愛と絆は人を救う(一話完結)ハヤテ×アテネ ( No.2 )
日時: 2013/04/28 09:21
名前: デス

やっちゃいましたね(笑)。

ということでデスでございます。感想に来ました。この作品はひなゆめ存命時にも読ませていただきました。こういう、馬鹿なことを真剣にやるって云うのはギャグの手法の一つですね。今回も笑わせてもらいました。

私はハヤアテが大好物なのでこういうオチは大歓迎です!何だかんだで原作でも両想いですしね。もっと周りの環境が違ってれば間違いなくルート確定してた仲だし。

これからも笑えて2828できる大人な作品をお願いします!それでは!
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Re: 愛と絆は人を救う(一話完結)ハヤテ×アテネ ( No.3 )
日時: 2013/04/28 10:30
名前: masa

どうもmasaです。

いやはや。流石は愛歌さん。だてに腹黒王の異名を取って無いですね。

ハヤテも流石の直感でアテネの現状を察知しましたが、愛歌さんの頭脳の方が何枚か上手だったようで。
まあの英霊の名前を出されちゃ冷静さを失っちゃいますよね。

ってかハヤテよ。あの状態だったら愛の言葉を囁けば大丈夫だってことぐらい気付けよ。まあ無理でしょうけどね。
で、ベタな展開でキスの流れへ。ってかさ、アテネとは581回もキスしてるんだから、今更照れる必要はないだろ。
さらに、普通のキスだけでなく大人のキスまで。アテネとしては愛しい男性にあれだけキスされれば理性は消し飛んじゃいますよね。

で、結果的には結ばれる結果に。良かった良かった。


でも、愛歌さんもお酒を間違えて飲んで、倒れているアテネを見ただけで良くこんな大掛かりな嫌がらせみたいな事を思いつきましたね。いや、それが腹黒王の愛歌さんたる所以か。切っ掛けがどうあれ、アテネとハヤテの愛のキューピットになったから帳消しになるかな?







では。
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Re: 愛と絆は人を救う(一話完結)ハヤテ×アテネ ( No.4 )
日時: 2013/04/30 12:04
名前: 氷結アイスブリザード

レス返しが遅れてすいません
他のといっしょにするつもりでしたが.閉店時間までに間に合いそうになくて
このページのまま家に持ち帰り家で打ちました
そして翌日スーパーから投稿



こんにちは
初ましてHTCBさん感想ありがとうございます!
はい.八ヤテ目覚めちゃいましたw
十年間おもいつづけていたアテネですしねもうー線を越えたら.ずーと一緒ですよ♪
楽しんでもらえて光栄です
これからもがんばります

こんにちはデスさん感想ありがとうございます
はい_やっちゃいましたw
ひなゆめでも読んでくれてましたか。それはうれしいことです
今回の話はすっげーラブラブにしつつ笑える話を目標にして書いたので笑ってもらえてほんとよかったです
私も八ヤアテ大好きですよ
なので今まで私の書いた話でー番多い力ップリングなのです
たしかこの作品は八ヤアテ十作品目です
いまサイトの方で更新しているアーたん病ももちろん八ヤアテなので機会があったらみてください
周りの環境をとくにあの八ヤテの両親がいけなかったですねo泉とイクサはナイスだったのに
実は去年おもいついたネタで”ハヤヤテで少し二ヤニヤできて大人な話あるのですがL.いま文がうまくかけないのとさいごのおちがきまってなくて手を出してないのがあります
いつか投稿するかもしれないです
それでは



こんにちはMaSa感想ありがとうございます
ほんとさすがですよね愛歌さん
愛歌さんは体が弱くなければ生徒会長になれたくらいすごい人ですからね
八ヤテは愛歌さんにいいようにおどらされました
テストの点ニ位はだてじゃないですよ
腹黒王すごい称号ですね♪
ぺルソナでキューピッド敵で出てくるのですが種族は天使かっと思ったら、ようまで驚きました
それべは



アカン…このレス返しで一時間近くかかりました
スーパーでかいていたらもっとかかっていただろうな
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