Re: 第四回『読者アナザー』 ( No.23 )
日時: 2013/01/06 17:08
名前: 迅風

▼読者アナザー4



▽球磨川ボックスさん

>早速見させてもらいましたよ!球磨川ボックスです!

素早い感想ご苦労様なのでした球磨川ボックスさん!!

五十嵐「リアルタイムで吹いたよなー……!!」

>五十嵐君カッコいいですね…雷を操る…か

五十嵐「へっ、だろ? 俺めっちゃ格好良かっただろう……!!」

綾崎「ええ。凄い頼りがいがある様に′ゥえました」

五十嵐「そこを強調すんなよ!! あー、それと俺の『蓄電記』は名前通り『電気』を扱えるスキルであって、『雷』を操れるスキルじゃあないからな?」

五十嵐のスキルは下位互換みたいなものだからにゃあ……電気と雷の違いだね!!

>カッコ良く突っ込んだハヤテと五十嵐君!

>とってもかっこよかったです!

五十嵐「多勢に無勢。いいじゃねぇか。俺達が目指すのは這い上がる事だからな」←

綾崎「ええ。逆転勝利、それが僕らの目指す道ですよ!!」←

五十嵐「ああ。例えどれほど強靭な敵が現れようがなっ!!」←

綾崎「僕らは決して引きません。引けを取りません!!」←

>っと思ったらこれかあぁぁぁぁぁ!!!

五十嵐「…………」←サッと視線を逸らす

綾崎「…………」←上に同じく

気付いた方はおられるかな? 五十嵐君は盛大に負けフラグを立てていた事に。

綾崎「……何か一人も倒せなかったですよね、僕ら……」

五十嵐「……言うなよ」

>その上をいく仮面使いさん…祭りにある仮面とか使ったら凄いでしょうね…

>顔を引きちぎって人を助けるとか…凄いですね

……!? なにその顔を引き千切って人助けとかいうのは……!? え、私、そんな内容書いたんでしたっけ……!?

五十嵐「そこはともかく、あの仮面使い強すぎるんだけど……」

うん!! 敵側のレベルをぐぐっとあげてみたよ!!

綾崎「いや、上げ過ぎなんですけど!? 前は機関銃程度だったのが今や、当たり前の様に異能者の巣窟になってますけど!?」

五十嵐「しかし祭りにある仮面か……。あれ使ったらどうなんのかね……」

安栖里「いや、一定以上の価値ある仮面じゃないと難しいんだけどね?」

>「美男子あるところに、僕あRYIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIII!!」

>↑もうここだけで誰が来たかがすぐに分かっちゃいましたよ!

おかしいなぁ。

綾崎「逆によくバレないと思ってセリフ第一号をそれにしましたね!?」

五十嵐「っていうかこの一文だけで全て伝わるってどうなんだろうな……」

綾崎「特徴はでも全て凝縮されてる気がしますけどね……!!」

>リメイクってことであまり前に読んでいた事を言わない様にしていたんですが、

>これには衝撃を受けました!!

にゃー、そうですね!! リメイク前はあんまり言わないでくれると私も少しほっとしますですー!!

まぁ、正直、リメイク前と大差生まれる可能性多数なんだけどね、この小説!!

五十嵐「ちょいとぉ!?」

現在も中々に考えまくらないといけない部分が多数だよ……!!

しかし、何にせよフライング一号が彼ってのも突飛でいいかなって!!

メンズラバーズ「何か、僕、いいように使われてないかい……!?」

>本当に変態だ!

>もう褒め言葉になるぐらいの変態だ!

メンズラバーズ「ははは♪ ありがとう、光栄だよ♪」

五十嵐「褒め言葉になってらぁ……!?」

メンズラバーズ「変態。そいつは僕と言う的をよく射ているものなのさ!!」

>さて、その変態さんが来たからにはハヤテと…五十嵐君もかな?

>童貞なくなったね☆

メンズラバーズ「綾崎君は美少年だからねー……。五十嵐君は筋肉質だけれど、中々整ってるし……じゅるり」

綾崎「……!?」

五十嵐「……!!?」

…………。←五十嵐君さようならーと思ってる迅風

五十嵐「待てぇ!! 何か俺の扱い粗雑過ぎるってお願い止めて!?」

>年末最後に迅風さんの小説が見れて良かったです!

>これからもよろしくお願いします!!

にゃー、私も年末最後に更新出来て良かったのですー!!

今年もよろしくお願いしますねー♪ あけましておめでとうございますですー♪

球磨川ボックスさん感想ありがとうございましたー!! 次回もよろしくです!!



▽郷音さん

>どうも〜♪郷音です!

うにゃ、迅風です!!

五十嵐「感想あんがとなー!!」

>迅風さん♪

>新年、あけましておめでとうございますですねーーー!!♪

>英語でいうならハッピーニューイヤー!!2013年です!

はい!! 新年あけましておめでとうございます!!

2013年かぁ……今年も執筆頑張りますよ!!

あっちもこっちも大変やぁ……!!

>では感想に移ります♪

>……………………………………………うわぁお………迅風さん、はっきりわかります。あなたは完全にめだ○ボックスにインスパイアされていますね♪

ふっ。否定要素どこにもないにゃね。

五十嵐「本当にな!!」

綾崎「でも迅風さん、前から言葉遊びしてる部分ありましたから、惹かれたのも当然かもしれませんよねー……」

ま。とはいえ基本は私流だけれどねキャラとか☆

>リメイク前はスキルなんてありませんでしたし。新鮮な感じがします♪

スキルと名付けてなかっただけで大半は前の異能と変わりませんけどね☆

綾崎「でも異能なくしても強い人とかたくさん出てくるんでしょうねー……」

はっは。……うん……!!

>えええええぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!なぜですか!?

エクスクラメーションマーク増やしすぎると画面が横へ伸びちゃうんでそれ以上は増やさないでくださいね?

綾崎「冷静に指摘するとこはそこなんですか!?」

メンズラバーズ「ははは☆ やっほー。こんばんわー♪」

五十嵐「だが出番速いよなぁ……!!」

>何故ゆえにあの変態がもういるのですか!?天s…っ!なのに!!?

>フライングですね!

メンズラバーズ「突飛に飛ぶ様にやってきただけにね☆」

とりあえず前の事は左程言わぬ様にお願いなのですよん☆

……ま、違う方向性で行くけれどね、くひゃひゃひゃひゃ……♪

綾崎「何をする気……!?」

>もうリメイク前と全くちがくて予想がつきません!!

折角なんで色々変えているのですよ♪

手直しだけじゃつまらないんでね!! 主に私がぁ!!

だから紆余曲折した前回を反省にある程度整えてゆくのです!!

>ハヤテと五十嵐君は大丈夫ですか!?

>変態は自分の願望のためなら普段の無料対数倍の力を発揮すると聞いたんですけど!

>0.000000000000000000000000000000000000000000001秒の間にピーとかピーやらピーーーーーーーーーーーーーーーー!とかされませんか!?(違う平行世界にいったら思いっきりやられてました)

綾崎「そんな現実知りたくなかった!!」

五十嵐「こんな……こんな残酷な真実があるかよぉ!! あんまりだぁっ!!」

メンズラバーズ「どうでもいいけど、それだけ時間があったらもっと色々やれるだろう郷音さん?」

綾崎「貴方何者ですかぁ!!」

メンズラバーズ「変態さっ☆」

>記念すべき日に迅風さんの小説が読めてよかったです!

大晦日最後の更新頑張りました!!

そしていよいよ新年初の更新!! どうして変態だった!!

メンズラバーズ「変態に終わり、変態に始まるとは中々面白いね♪」

黙れぇっ!!

>ではさようなら♪

郷音さん感想ありがとうございましたー!! 次回もよろしくなのです!!



▽コサッキーさん

>やっはい!ツッコミばっかさせられてるコサッキーです!!←(はっちゃけちゃおうと決意した)

うにゃっはー、ボケをしたりツッコミに転じたりする迅風です!!

五十嵐「何なんだろうなもう作者同士の繋がりって……!!」

>いやいやはやはや。始めだから丁寧に行ったんですけど……うんまぁ、じんふーさんには合わないっすよねー。

>つーわけで、色々テンション上げてこうやーっ!!

だねー。テンション愉快に気楽にが私の感想場所での雰囲気だよー!!

綾崎「初めて聞きましたけどね、その話」

五十嵐「なんにせよ感想ありがとうだよな!!」

>零司「ちょっと待てや、作者」

>……ふぁい?

おや、零司君ではあーりませんかっ

綾崎「アレ本当ですね。大神さんじゃないですか」

>零司「気の抜けた返事してんじゃねえよ。そして一つ聞こうか」

>なんだいなんだい?

>零司「……なんで俺が連れて来られてんだよぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」

凄まじい大絶叫……!!

そして理由は一人じゃはっちゃけのツッコミがいないからだよ!!

五十嵐「それはお前の場合ね」

>おーう、だーいぜッきょー。

>零司「そりゃするわっ!!何で!?何で二回目で俺連れてこられたの!?」

>ふっ、愚問を…。

>零司「あぁ?」

>単に寂しかったからに決まってんだろ!!

流石、コサえもん。素直だね!!

五十嵐「それに巻き込まれるんだな。まくられるんだな俺ら……!!」

それが宿命だ……!!

五十嵐「嫌な宿命だなぁ!!」

>零司「考えうる限り最悪の内容だなぁ!!」

>まぁねっ!

>零司「褒めては無い!!」

綾崎「ああ、じんふーさんも同じ様な反応しそうですね……!!」

私の場合は「よしてくれや照れるぜ」だね!!

五十嵐「どうでもいいわ!!」

ただ、残念ながら私は現在リメイク中。出せるオリキャラは現在、五十嵐にガチホモと敵キャラ諸々程度なのだ……!!

>じゃ、感想行こうか!!

>零司「話を聴け!」

>断るよ。

>零司「即答された!?」

>よし、感想ゴー!

>零司「めんどくせえからいったらぁ!」

よっしゃ、いよいよやったらぁ!!

綾崎「大神さん、ツッコミお疲れ様です……!!」

五十嵐「さーて気張るか!!」

>の前に、零司。自己紹介。

>零司「色々削がれるなぁ…。……三千院家執事、大神零司」

綾崎「三千院家の執事ですかー……!! どこだか知りませんけど凄そうですねー……!!」

なにこの違和感。

……そして綾崎をどこの執事にしたものか……!!

五十嵐「それヤバイよな!? 根底から崩れるから止めような!? 改変!?」

>じゃ、今度こそ感想ゴー♪

>零司「疲れるわぁ…」

>さて、初っ端ピンチだね。

>零司「だな。そもそも、船にいる時点でピンチになる可能性は高いがな」

綾崎「逃げ場皆無でしたもんねー……」

五十嵐「だよなー。周辺海しかねぇよ、マジで」

現在の武装。白桜。アックス。

これが今後の伏線だぁっ!!

五十嵐「今、適当に叫んだだろ!?」

>逃げ場ないしねー。まぁ、あるとしたら不意打ちで倒して一人ずつ縛り上げていくっていう、ゲリラ戦法じゃない?

綾崎「……なんていうかそれ考え付く間もなく直接対決になりましたよね」

五十嵐「……結構、出会うもんだったよな……船員多すぎるだろうコノヤロウ……」

>零司「不確定要素が多すぎる戦い方だな。おっと。話を戻して……仮面を装着……嫌な予感がする行動だよなぁ」

>うん、普通はしない行動……きな臭いよね。

安栖里「きな臭いとは失敬ですね。まぁ事実ですが」

綾崎「でも実際、何なんですか仮面の使い手って……『高鼻面』とかも……」

天狗のお面の事だにゃー♪

>零司「確かにな。んで、それでも二人は諦められない、と。ま、当たり前か」

>生きたいよそりゃ。たとえ二十人もを相手にしてでも掴みたい未来はあるさ。

いや、人数は二一人だけどね!!

五十嵐「そんな細かいとこどうでもいいだろ。そしてそうだよ、死にたくなんかねぇさ。二一人全員ぶっ飛ばしてやる!!」

綾崎「意気込みは……意気込みに終わりましたけどね……!!」

五十嵐「言うなぁああああああああああああああああああああああああああ!!!」

>零司「はっ。それで五十嵐の方は電気を放って、ハヤテは白桜を構えて…。ま、戦闘準備だな」

>んで、双子は応援……中々にやる気でそうだ。

幹「ふれーふれーなんだよねー♪」

咲「どんまい、どんまいだよねー♪」

五十嵐「咲、お前それ俺達負けてるよな!?」

>零司「まぁな…。んで……電気を纏うってこんな感じか?」←(バチバチと電気を纏い始める能力者)

>……やっぱ出来るんだね。

五十嵐「お、おおう……!! 俺のより強そうなんだが……!!」

ちなみに技名は『身電図(ボディゲージ)』!! 今、決めた!!

五十嵐「適当過ぎるだろう!!」

>零司「出来るんだが……苦手な方面だな、こういうのはさ」←(フッ。と纏ってた電気を消す)

>まぁ、リスクの永続消費は避けたいもんねー。

永続的に放電するのって零司は不得手なのかー。

五十嵐「つっても俺の場合は蓄えてるぶんを放出してるだけだからな。発電出来ないのが俺の能力の難点だよなー……」

ん。←下敷きを渡す

五十嵐「……地味に実現可能なのが腹立つ……!!」

>零司「そうそう。って、また脱線してるし」

>おっと。そして雷の能力……を説明したあとがぁ…!?

有名な敗北フラグ。

『冥土の土産に教えてやろう』

使わせて頂きました……!!

五十嵐「おんどりゃぁあああああああああああああああああああああああああああ!!!」

>零司「あっさりボロッと…」

>ハヤテも槍で貫かれて倒れてるし……完全敗北やぁ…。

実力差結構ある具合なので!!

安栖里「ま。我々が負ける戦力ではありませんからね」

綾崎「本当に完全敗北ですよね……」

初戦から戦闘勝率計算してくとどうなるかにゃー……。

>零司「まぁ、厄介な能力なんぞ無限に近いほどあるさ。しかも、相手の能力がわかんない時点で案外無謀だけどな」

>辛口評価!?

五十嵐「…………」←自分以外の能力者あった事なくて油断

綾崎「…………」←そもそも初耳

今後に活かそう!!

五十嵐「つーか多すぎるよスキルホルダー!!」

>零司「能力者に関する事なら、俺は容赦しないし情けなんてかけないぜ?ボロッボロになるまで壊すからな」

>……わかってたけど怖いよ…。

綾崎「本当に容赦ないんですね……!!」

五十嵐「俺達は流石に殺すまではなぁ……」

>零司「ふん。んで、やっぱ仮面か……にしても案外その能力使いやすそうだな」

安栖里「そこそこはね。とはいえある程度質のいいものじゃないと効力を得ない」

綾崎「そうなんですか……?」

けど、結構面白いスキルなんだよねー……!! 応用幅中々だよ!!

適当に考えた割には!!

安栖里「コラぁ!!?」

>そうか…?んでま、ハヤテが貫かれて地に無様に伏せている理由……『横槍を入れる』能力かぁ……相変わらずじんふーさん凄いな…。

何かポッと思い出たです!!

セヴェーロ「うん、本当に適当なんだな……」

でもまぁ、行動を先に制止する、という辺りこのスキルもまた恐ろしい。

綾崎「一々邪魔されますもんねー……」

>零司「感心するとこそこ?まぁ、果てし無くどうでもいいからいいが。そして……いや、貫かれた状態で動こうとするなよ!?」

>やった事ある奴が何を。

>零司「ぐふっ」←(年齢にして中二の頃にそんな経験あり)

彼の一生はどうなっている……!!

綾崎「とんでもないのだけはわかりますけどね……」

>まぁ、零司の話は置いといて。ハヤテが立ち上がろうとしたら再び沈められて……そして五十嵐君かちーん。

>零司「効果音は流石にわかり辛いだろ…。まぁ、事実固められたが」

ガチホモ「……!!」

待てガチホモ。何に君は反応した。何故に反応を示した。

綾崎「おそらく五十嵐君に……」

五十嵐「効果音っつえよ、付け足して言ってくれよ!? っていうか硬化能力のある仮面までとかずるいだろう!?」

安栖里「束縛能力の仮面だからねー」

>そしてその間にも双子はバランスゲーム♪

>零司「いい感じに空気ぶち壊しだな」

幹「おふね、ゆらゆら〜♪」

咲「風でふらふら〜♪」

五十嵐「緊張感持っておけやコノヤロウ!?」

ね。そしてハヤテが固めれそうになった瞬間…!

>零司「…………………………帰っていい?」

>いいわけないよ!?いくらガチホモの登場だからって帰っていいわけないからね!?

これがガチホモ効果かー

綾崎「淡々と言ってますけど自体は全く淡いものじゃないですからね?!」

前々から凄いね彼は☆

>零司「帰らせてくださいお願いします」

>マジで懇願した…!?でもね。零司しかまともに感想できないんだよ…。

コサえもん一人になったら……!!?

寂しくなるね!!

五十嵐「そうだな!!」

>零司「……は?」

>いや実はね?最初は零司じゃなくて「亜麻髪ツインテールオッドアイ語尾が特殊」なキャラを連れてこようとしたわけなんですよ。

と言う物凄く可愛らしい天使みたいな子がいてね?

綾崎「諦めの悪いじんふーさんですね!?」

だって萌え要素が最近めっさりないんだよ、この小説!!

五十嵐「そりゃあ現在戦闘中だからな!!」

>零司「ものっそい限定的だな」

>でもねぇ……流石に変態と会わせるわけには行かないから……零司を連れてきたのさ。

>零司「……納得」

今ほど、変態を憎く思った事はない。

綾崎「真面目な顔で言わないでください!?」

何時頃来るんだ……!!

>……さ、ラストの方行こうか。

>零司「ん。変態……だけど実力は確かだってことは案外あるんだよなぁ…」

>認めたくは無い事実だね…。

>零司「な…」

ガチホモ「まぁね。僕の実力は何だかんだ確かだよ」

そうなんだよねー。無駄に最強キャラの一角に食い込んでるからねー。そんな彼の美男子無双は今回。

五十嵐君は無様にそこらを転がってたけどね!!

五十嵐「俺をそんなにいじめて楽しいか!?」

>……ま、でも安心といえば安心だよねー。

>零司「……別の身の危険はあるけどな…」

ガチホモ「まぁね☆ 彼らの身の安全は保障するよ♪ ……って言っても少しばかり彼らには無理をさせてしまうけれどね」

綾崎「無理よりも身の危険を感じましたけどね!!」

大丈夫。喰われないから今回は……!!

>…………………さて、今回はここら辺で終わろうかなっ!

>零司「……ま、もしも何かあったら言ってくれや」

オリキャラさん誰かこい!!

五十嵐「会話あると楽しいもんなー」

>ではではではっ!

>零司「んじゃ」

うい!!

コサッキーさん感想ありがとうございました!! 次回もよろしくー!!