Re: 鬼狩りの一族ノ弐 ( No.8 ) |
- 日時: 2012/09/08 12:03
- 名前: 竜神
- ヒカル「リクエストありがとうな♪ 風谷ヒカルだ♪」←和也と同レベルの超鈍感
美波「上杉美波です♪ 本編では一切出られないので感想でしか出られないんですけど、作者さんが感想を書かないから本当に久しぶりで……リクエストありがとうございます♪」
鈴「東雲鈴です♪ リクエストありがとうございます♪」←美波も鈴も、性格的には天然系の優しい女の子なので修羅場は起きにくいのです……嫉妬の感情はちゃんとありますよ?
美波「それでは、感想に入りたいと思います♪」
ヒカル「今回の鬼は、今までの鬼よりもワンランク上のレベルみたいだな……四つの中の階級の中で下から二番目か……」
鈴「しかもスピードを上げる能力なんですか……厄介ですね……」←いや、音速で動ける君の方が絶対に速いと思うよ?
美波「相手はかなり強いみたいですから、綾崎君たちは連携で攻めるみたいですね♪ 強力な相手や多人数が相手だったら、他の人と上手く協力できる方が強いですし♪」
ヒカル「そして輝雪……何で普通に光の業を使ってんの!? 感想とかの話だよな!? 感想の場で修業した魔力を使った月影がいるこっちの世界だと、何も言えないんだけど!!」
鈴「ルナちゃんは影で動物を作り出すけど……あんなに強そうな動物たちが、あっという間にやられて……」
ヒカル「階級が一つ違うだけで、ここまで実力に差がでるのか?」←こっちの鬼は、実力は元々の素の状態と、負の感情の強さによります
美波「そして輝雪さんがやられちゃった!?」
鈴「綾崎先輩やルナちゃんも援護するけど、鬼はそれをあざ笑うように……この鬼、いくら何でも強過ぎますよ……」←能力的には結構強力なのに性格的な問題で……
ヒカル「うわぁ……これは輝雪、重症で戦線離脱コース直行じゃね? もしくは、戦う事に関して何かしら精神に影響とか?」←実力的には強いはずなのに何故か死にかける事が多い人
美波「それにしても、下から二番目の階級でこのレベルだと……もし三番目や最強の階級の鬼が出てきたら、皆が殺されちゃうかも……」
ヒカル「作者によると、バトル小説は敗北を経験して修業して、そこからパワーアップするのが常識らしいけど……何か俺らにも修業させるらしいし……」
鈴「そ、それって僕たちが一度負けるって事だよね?」←ヒカルと鈴はジャック絡みで、美零はクイーンの卍解で、ハヤテは同じ風使いに切り刻まれて負けます
ヒカル「まあ、どんな展開になるかは匿名さん次第だし……さて、輝雪が生きてるのかここからどうなるのか気になるが、次回も楽しみにしてるぞ♪」
美波「次回もリクエストがあれば言って下さいね♪」
鈴「うぅ……できる事なら僕も、ルナちゃんを助けに行きたい……!! あの鬼に勝てるかどうかは分からないけど、卍解を使えば……!!」←五人の中で唯一可愛らしい卍解
ヒカル「落ち着けよ!? 他作品に絡むのもマズイけど、まだこっちで名前すら出てないような技を使うのもマズイからな!?」←クイーンとヒカルと美零の卍解は、威力や周りへの影響が本当に洒落にならない
美波「それでは♪」
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